LIU日記

映画、2時間ドラマ大好きアラフィフ主婦がテレビドラマ、映画についての感想などを書いています

イラスト感想文 NHK大河ドラマ 麒麟がくる 第36回「訣別」

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進撃の武田信玄

 

〈あらすじ〉

三条西実澄(石橋蓮司)の助力で、光秀(長谷川博己)は帝(坂東玉三郎)と言葉を交わす。一方、義昭(滝藤賢一)ら幕府は信長(染谷将太)を前面に押し出し、大和の松永(吉田鋼太郎)を鎮圧しようとしていた。藤吉郎(佐々木蔵之介)は、いま本当に戦うべきは松永ではなく、朝倉と浅井であると信長の曖昧な立場を批判。大和に気を取られて美濃が手薄になったところで、義昭は朝倉たちに美濃を攻めさせるつもりだ、と声を荒げる。

 

公方様がもうすっかり変わってしまって・・・

 

光秀も帝にお会いできて(直接は会ってないけど)、とっても魅了されてしまったし、もう公方様にはガッカリだよ!と余計に思ってしまうでしょうね。

 

次週、楽しみであります。