LIU日記

映画、2時間ドラマ大好きアラフィフ主婦がテレビドラマ、映画についての感想などを書いています

【イラスト感想文】NHK大河ドラマ べらぼう 第27回「願わくば花の下にて春死なん」

丈右衛門だった男

 

〈あらすじ〉

蔦重(横浜流星)は、大文字屋(伊藤淳史)から、田沼の評判次第では意知(宮沢氷魚)が誰袖(福原遥)を身請けする話がなくなる可能性を聞かされる。一方、治済(生田斗真)は、道廣(えなりかずき)から蝦夷地の上知を中止してほしいと訴えを受け、意次(渡辺謙)が密かに進めていた蝦夷地政策のことを知る。田沼屋敷では、佐野政言矢本悠馬)の父・政豊(吉見一豊)が系図を返せと暴れ、政言が止めに入るが…。

 

 

佐野政言が大変気の毒でしたね。

 

長男としての重責、お父さんのお世話、いろいろ一人で抱え込んで辛かっただろうなあと思います。

 

「丈右衛門だった男」、恐ろしすぎます。

 

誰袖はこの先、どうなってしまうのでしょう。

 

次週、あ、休みだ!

 

待ち遠しい!