
平賀源内フォーエバー
〈あらすじ〉
家基(奥智哉)の急逝した事件は確固たる証拠を得ぬまま幕引きとなる。意次(渡辺謙)は源内(安田顕)に、これ以上詮索を控えることを告げると、源内は激怒する。一方、蔦重(横浜流星)は源内の住む“不吉の家”と呼ばれる屋敷を訪ねる。そこで、正月に出す戯作の新作を依頼するも、時折、奇妙な言動を繰り返す様子が気になっていた。そんな矢先、蔦重や意次のもとに、“源内が人を斬った”という知らせが入る…。
初めの頃は自由で楽しいキャラクターだと思ってたのに、何かに取り憑かれたような表情が多くなる源内。
蔦重と同じように心配してたら、こういう結末になるなんて・・・
須原屋さんの言葉にはグッときました。
でもほんと、源内さんのことだから、どこかで生きてるんだろうなあって気になりました。
でも悲しかった。
次週、楽しみであります!
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