
画面ではよく見えませんが、蕎麦屋のおじさんはたぶん号泣しています
〈あらすじ〉
幕府による当道座の取り締まりで、検校(市原隼人)と瀬以(小芝風花)は捕らえられ、蔦重(横浜流星)までも同心に連行されてしまう。その後釈放された蔦重は、大文字屋(伊藤淳史)から五十間道に空き店舗が出ると聞き、独立して自分の店を持てないかと考える。そんな中、いね(水野美紀)からエレキテルが効果のない代物だと聞き、源内(安田顕)を訪ねる。源内はエレキテルが売れないのは、弥七(片桐仁)のせいだと訴える…。
蔦重と瀬川の幸せな一時。
二人で本屋を盛り上げていくのかなあと思ったけど、やはりそうではなく・・・
義理と人情に熱い瀬川なら、そうなりますよね。
修羅場に慣れている瀬川なら、この先何があっても強く生きていけると思うけど、寂しいし悲しいです。
次週、楽しみであります!
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