LIU日記

映画、2時間ドラマ大好きアラフィフ主婦がテレビドラマ、映画についての感想などを書いています

イラスト感想文】NHK大河ドラマ べらぼう 第7回「籬の花」

どうぞどうぞ

 

〈あらすじ〉

鱗形屋(片岡愛之助)が偽版の罪で捕まった。この機を逃すまいと、蔦重(横浜流星)は今の倍売れる吉原細見を作ることを条件に、地本問屋の仲間に加えてもらう約束を取り付ける。それを快く思わない老舗地本問屋。西村屋(西村まさ彦)は、浅草の本屋・小泉忠五郎(芹澤興人)と別の細見を作り、蔦重の参入を阻もうとする。細見お披露目直前まで編さんを繰り返した蔦重。そこに花の井(小芝風花)が現れ、ある話を持ち掛ける…。

 

 

蔦重の情熱で、どんどん上手く行ってる様子は、とても爽快ですね。

 

でも、西村屋さんや鱗の旦那さんは、ただじゃあ起きませんよね。

 

今後の展開が怖すぎます。

 

怖いと言ったら、風間俊介さん演ずる鶴屋さん

 

表情が変わらなくて、何考えてるのかわからないところが恐ろしい。

 

次週、楽しみであります。